ちょっと,カッコいいですね~♪
ファンの方は,要チェックです。
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マイクロソフト、Xbox360用ソフト「Fable III」発売記念の限定コントローラー
【注目リリース】2010年8月17日、マイクロソフトは「Xbox360 ワイヤレスコントローラー Fable III リミテッドバージョン」を2010年10月28日から発売すると発表した。
マイクロソフト(本社:東京都渋谷区)は、Xbox360用のアクションRPG『Fable(フェイブル)』シリーズの最新作『Fable III』の発売を記念し、オリジナルデザインを施した「Xbox360 ワイヤレスコントローラー Fable III リミテッドバージョン」を希望小売価格5,775円(税抜:5,500円)で、ソフト発売同日の2010年10月28日(木)から発売することを発表しました。
■「Xbox360 ワイヤレスコントローラー Fable III リミテッドバージョン」、ソフト発売同日の10月28日より発売
「Xbox360 ワイヤレスコントローラー Fable III リミテッドバージョン」は、『Fable III』の発売を記念し、初回生産限定で販売される特別なパッケージです。
同梱される限定仕様のワイヤレスコントローラーは、開発元のLionhead Studiosによるデザインで、王となる主人公と『Fable III』の世界観をイメージしたゴールドカラーの高級感ある仕上がりです。
また、この製品でしか手に入らない『Fable III』のゲーム内のアイテムであるオリジナルタトゥーのダウンロード用トークンを同梱し、まさにFableファンのためのコレクターズアイテムとなっています。
<Yahoo!ニュースより>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100819-00000006-mantan-game
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「クラシック・ホワイト」は,いい感じですね~♪
値下がる事も,いい事です!
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<PS3>新型モデルを29日発売 HDD増量、新色「クラシック・ホワイト」も追加
ソニー・コンピュータエンタテインメントは6日、家庭用ゲーム機「プレイステーション3」の新型を29日から発売すると発表した。
内蔵ハードディスクの容量を従来の120GBから、160GBと320GBにそれぞれ増やした。
160GBモデルには新色「クラシック・ホワイト」も追加する。
価格は160GBモデルが2万9980円、320GBモデルが3万4980円で、7日から従来の120GBモデルも2万9980円からオープン価格にし実質値下げする。
また、地デジレコーダーキット「トルネ」と160GBモデルがセットになった「地デジレコーダーパック」も29日から3万6980円で販売する。
PS3は、06年11月に発売された家庭用ゲーム機で、ブルーレイディスクの再生機能を備え、高解像度のCGでゲームを楽しめるのが特徴。
他にもインターネットに接続してソフトをダウンロードしたり、携帯ゲーム機「PSP」と連動させることもできる。
5万円近い本体価格と、ソフトのラインアップが乏しかったこともあり、販売数が伸び悩んだが、09年9月にサイズをスリム化し、価格も2万9980円と大幅に値下げした新型を投入すると売り上げが回復。
「ファイナルファンタジー13」など人気ソフトの発売が相次いだことに加え、地デジレコーダーキット「トルネ」のヒットなどもあり、人気を集めている。
<Yahoo!ニュースより>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100706-00000009-mantan-game
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- SONY ワイヤレスステレオヘッドセット BT140QP ピンク DR-BT140QP/P

買う予定はありませんでした。
が、なんか買っちゃったよね、Bluetooth対応のヘッドフォン。
キッカケは遡ること一週間前、ジョーシンからの一枚のハガキ。
「Joshinやましな店閉店するよ。閉店セールよろしく!」とのことでした。
まあ、日ごろからそこそこ愛用している最寄のジョーシンなので、
掘り出し物探しのため別れを告げるために、行ってきました。
エアコンもここで買ったしね〜
閉店セールが始まったのは木曜日でしたが、
仕事帰りにジョーシンに行くほどの根性がありませんので、
本日土曜日、ようやく見に行きました。
思ったよりも棚がガラガラだし、客がウジャウジャ居ましたし、
まあ、地域に愛される(?)家電屋さんですね。
ちなみに、一応ぉぅぇぃの狙いはセールされているであろう、
使い回しが効く電池とか、メモリカードとかを狙っていました。
が、かなり出遅れましたので、電池もメモリカードもほとんどありませんでした。
「これぞ掘り出し物!」って感じなものがなく、
歩きまわって吟味すると、「むむむ、コレは!?」っと思う商品がありました。
今回購入した「DR-BT140QP」です。
元々Bluetoothのヘッドセットに興味がありましたし、
値段も3,500円と、多分お買い得?っと判断しましたので、
早速携帯(正確に言うと、PHS)を取り出し、アマゾンと価格ドットコムで値段チェック。
(*家電屋に優しくないイヤラシイ客ですね…。)
確認したところ、何れも7,000円オーバーがデフォのようで、
一応、この値段は閉店セールに相応しいことを確認出来ました!
ついでにカカクコムとアマゾンのコメントやクチコミも確認。
まあ、目立悪評は無し…っと。
次の問題は、この商品はPSP goにどれくらい使えるかどうかの確認…ですね。
同じソニー製だから、そんなに問題はない…っと思いましたが、
小心者なので、これもきちっりチェック。
商品パッケージでは、「for bluetooth音楽ケイタイ」しか書いてませんでしたが、
以下のbluetoothプロファイル対応も書かれています。
◯A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)
◯HSP(Headset Profile)
◯AVRCP(Audio Video Remote Control Profile)
で、その場で携帯(PHS)で「PSP go bluetooth プロファイル」を検索、
そうしたら、こんな感じの情報を確認。
Bluetooth®2.0(EDR)
市販のA2DP、HSP、AVRCPのプロファイルに対応したヘッドホン、ヘッドセットをご利用いただけますが、機器によっては正しく動作しない場合があります。
一応OK…らしい…です。
残り一つしかないし、しかも色はピンク…、
…使うのにちょっと抵抗を感じますが、十分間ほど熟慮の結果、
「値段が正義!」なので、臨時レジにBT140QPを持っていきました〜
↓購入した「DR-BT140QP/P」のパッケージ
↓「DR-BT140QP/P」のパッケージの中身
↓「DR-BT140QP/P」の本体
むむむ、どうしましょう…この弩ピンク…っと思いましたが、
耳につけてみて、鏡で見てみたら、まあ、それほど違和感がない…?
恐らく色合いがややムラサキに近いおかげかな。
で、早速ACアダプターに繋いで、充電して、PSP goとペアリングしてみました。
ペアリングの方法…というほどでもなく、説明書通りにやれば一発OK…ですが、
一応自分用のメモも兼ねてやり方をここに残します。
1.BT140QPのペアリングボタンを2秒以上長押しする。

ペアリングモードになると、青ランプと赤ランプは点滅します。
2.PSP goのBluetooth設定画面を開く

3.PSP goのBluetooth管理画面を開く

4.PSP goに新しいBluetooth機器を登録する

5.Bluetooth機器の検索

6.登録するBluetooth機器の選択

7.パスコード「0000(ゼロx4)」を入力する

8.「オーディオデバイス」として「DR-BT140Q」が登録される

それからは、普通のミニジャックに刺さったヘッドセットと同じ感じで使えます。
一応、軽く使った感想を少々。
まず、流石bluetooth、受信範囲は非常に遠い。
自宅で検証してみたところ、9メートルくらい離れても、音が届きます。
↓我が家の間取りで検証したらこんな感じ
丁度たたきを越え、土間に降りるところで音が途切れます。
距離と音質と関連性…ですが、
ぉぅぇぃの貧弱の耳では、あんまり違いが分からないッス…ハイ。
但し、極めて近い時には全く途切れが発生しませんが、
ある程度離れていると(3メートルとか、5メートルとか)、
移動中にごくまれに音が飛びます。
恐らく、離れれば離れるほど、確率が高くなる…じゃないのかな?
音そのものについて、
元々使っている1,000円程度のインイヤーヘッドホンよりもずっと音が良い。
お嫁様のiPod用の3,000円程度のヘッドフォンよりもやや良い…
のような気が…します。
但し、ぉぅぇぃは全く音にコダワリの無い人間なので、
あんまり正しく評価できないような気もします。
次に、着け心地について。
まず、この「DR-BT140QP」は耳かけ式です。
実に言うと、大学生だった頃、耳かけ式ヘッドフォンを買ったことがあるのですが、
「かける」のプラスチックがかなり硬く、使い続けると耳が痛くなります。
それでそれからは変に冒険をせず、インイヤー式がほとんどだったので、
「今回は慣れるかな〜?」っと心配しました。
が、つけてみますと、意外と全然気にならないですね。
DR-BT140QPの耳かけの部分は結構柔らかいし、
耳を強く挟んでいませんので、
それなりに長期間使っても、あんまり違和感がないのですね。
まあ、「たまたまぉぅぇぃの耳にフィットした」だけだと思いますが。
後、「DR-BT140QP」で検索してみますと、
「DR-BT140QP 音漏れ」は結構検索されている…らしいので、
ぉぅぇぃも試してみました。
確かに大音量だと、インイヤーヘッドホンよりも音が漏れますね。
しかしぉぅぇぃの適正な音量だと、そんなに漏れている感じでも無いです。
但し、「適正な音量」というのは人それぞれなので、
大音量を好む方には、あんまり向いてないかもしれません。
PSP goを使う時のリモートコントロール機能ですが、
メディアプレイヤー系の機能は基本的にOKです。
と言っても、「再生・停止・早送り・巻き戻し・音量調整」くらいしか出来ませんが。
但し、非常に残念なことに、PSP goの「SensMe channels」の利用中に、
これらの機能は使えません…。
メディアプレイヤーとして利用し、PSP goで音楽を聞く時、
最近はもっぱら「SensMe channels」しか使っていませんので…。
と言っても、「SensMe channels」を使っている時は、
そもそもほとんど操作しませんので、あんまり関係ないけどね。
ちなみに、「DR-BT140QP」はヘッドフォンではなく、ヘッドセットです。
何が違うかと言うと、「マイク」がついているのですね。
普通のヘッドセットのマイクと言えば、
耳からびろん〜っと棒状のマイクが口元まで伸びる…のですが、
この「DR-BT140QP」のマイクは耳の横にあります。
こんなんでイケるのかね…っと思いましたが、
PSP goのSkypeで試してみますと、普通に話せますね…、コレ。
どういう仕組かしら…っと思いつつ、
まあ、指向性の高いマイクかな?っと思ったり。
さて、閉店セールのジョーシンやましな店ですが、
実に言うと、パワーアップ・スケールアップして、
国道一号線沿いで「ジョーシン山科店」として生まれ変わるらしい。
閉店セールでゲットしたこのBluetoothのヘッドセット「DR-BT140QP」は、
値段でも機能でも、かなり良い買い物でしたので、今のところは大満足しています。
数えてみますと、意外とぉぅぇぃ家ってBluetooth対応のデジモノが多い。
Windows7のデスクトップパソコン、MacBook Pro、PSP go、PS3と4つあります。
このヘッドセットをウィンドウズパソコンや、
マックパソコン、PS3とかにも使ってみて、
またチャンスがありましたら、その使い心地を紹介してみたいと思います。
- リトルビッグプラネット PLAYSTATION 3 the Best

ぉぅぇぃの中で、「別次元ゲーム」認定を受けた
リトルビッグプラネットの続編が発表されました!
公式ブログのエントリ
EU
→
Wowsers! It’s LittleBigPlanet 2
US
→
LittleBigPlanet 2 for PS3 Officially Announced for Winter 2010!
LBP2公式サイト
→
http://www.littlebigplanet.com/2/
(*現時点では、日本語に対応していません…。まあ、英語で…。)
一応、日本のニュースサイトにも掲載されていました。
→「LittleBigPlanet 2」、2010年冬に発売へ@GameSpot
ソニーによると、LittleBigPlanet 2は、ゲームのレベルだけでなく、ゲーム自体までプレーヤーが作成できるという点で前作に比べて一歩先を行っているという。これには、「トップダウンレーシングゲーム、マルチプレイシューター、横スクロール飛行アクション」のほか、ロールプレイングゲームも含まれる予定であると同社は述べる。
新たに発表された予告動画では、LittleBigPlanet 2のプレーヤーが多様なレベルをリンクさせて長大なゲームを作成できることや、インテリジェントなノンプレーヤーキャラクター(NPC)を作成できることが示されている。後者の機能は、ゲーム内の「マイクロチップ」によって実現され、これによりプレーヤーはオブジェクトやNPCの動作をプログラムできる。
プロモーション動画も見ましたが、正統進化…って感じだけではなく、
かなり多くのプラスアルファな要素が付け加えていましたね。
もともとはマリオライクな横スクロールのゲームしか作れませんでしたが、
どうやらその壁を軽々と破り、
俯瞰視点のゲームからRPG(恐らくアクションRPG?)まで、
作れるようになりました。
無論、物理演算のすごさはは今まで通りだと思います…。
が、あんまりややこしくするると、
敷居は結構高くなるじゃないのかな…っとちょっと心配します。
ある程度のシンプルさは大事だと思いますので…。
まあ、そこらへんMedia Moleculeもうまくやってくれるだろう。
前作をやってから、自分の姪や甥に、
ぜひこのゲームをオススメしたい…っと思いましたが、
年齢やら、お金やら、
当時はいろいろとハードルが高すぎました。
彼らも小学校高学年に成ってきましたし、
PS3の値段も下がってきましたので、
LBP2の発売を機に、
お土産として1セット台湾に持ち帰ろうかな~っと考え中です。
まあ、どうするかについては、
もうちょっと様子を見ないと行けないけどね。
自分用ならブランド買いでいいのですが、
おみやげ用なら、慎重に考えないとね!