お餅で文化体験 日本人学生とも交流しました

京都日本語研修センターの留学生たちが,文化体験の一環として,日本の「お餅」を食べました。初めてという留学生も多く,興味津々。この日は同じ校舎で学ぶ京都コンピュータ学院鴨川校の日本人学生たちも参加し,交流しました。

用意されたのは丸餅と角餅。日本人学生たちは,家で食べるお餅は丸か四角か,どんなお雑煮を食べるのかを話してくれ,地方による違いに,留学生たちは驚いていました。また,きなこや砂糖醤油など,いろいろな食べ方も教えてもらい,味の違いも楽しんでいました。

おいしい文化体験に,国籍を超えて笑顔が広がりました。

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クリスマスパーティーで楽しみました

京都日本語研修センターでは,年内の授業が終わった2025年12月23日にクリスマスパーティーを開きました。パーティーでは,7~8人ずつのグループに分かれて,ゲームに挑戦。その勝敗でピザやケーキの飾りつけ材料が決まるとあって,留学生たちは真剣そのもの。歓声や残念がる声が飛び交い,にぎやかです。

いつもはレベルごとにクラスに分かれて勉強していますが,この日は違う国の人,違うクラスの学生,先生ともいっしょに盛り上がりました。

最後はサンタさんが登場し,クリスマスプレゼントがもらえるビンゴ大会。楽しく1年を締めくくりました。

2026年もどうぞよろしくお願いいたします。

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下鴨小学校の英語の授業に参加しました

京都日本語研修センターの留学生たちが,京都市立下鴨小学校の英語の授業に参加しました。大阪・関西万博開催中の9月には6年生の授業で,「下鴨EXPO」と題して,児童たちが自分の行きたい国を英語で発表し,留学生たちは自分の国の衣装や有名なものなどを紹介しました。11月には5年生の授業で,「下鴨レストラン」を開店。児童たちが日本各地の有名な食べ物や,「おすすめランチセット」を紹介してくれて,注文やおもちゃのお金を使った英語でのやりとりも体験しました。留学生たちも自分の国の食べ物を紹介しました。

留学生の出身国はネパール,ミャンマー,中国などさまざま。児童たちは,ドキドキしながらも,お互いの言葉が通じることのすばらしさを実感し,楽しんでくれたようです。留学生の国にもいつか行ってみたいといううれしい言葉もいただきました。留学生たちにとっても,小学生との交流はよい経験となり,「英語がとても上手」「また行きたい!」と口々に言っていました。日本の小学校の見学も興味深かったようで,5年生の教室の黒板に漢字がびっしり書いてあったことに驚いていました。漢字の勉強も負けられませんね。

下鴨小学校の皆様,ありがとうございました。

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2025年度春学期終業式~自慢のお国料理をふるまいました

京都日本語研修センターでは,2025年度春学期が終わり,9月11日に終業式が行われました。毎日の授業や宿題,テストが終わって,ちょっと一息です。学生たちの顔もほっとしている感じがします。

終業式の後は,各国の自慢料理をお互いにふるまうパーティーが企画され,学生たちは朝早くから準備に取りかかりました。他のグループが何を作っているのか気になりながらも,おいしく作ろうとみんな一生懸命です。

終業式では,みんなまじめに先生の話を聞きます。終業式の最後には,春学期の成績表をもらい,うれしそうな学生とちょっと落ち込む学生とがいました。日本語の勉強を続ける学生も,10月に進学する学生も,新しい目標に向かって進み始めます。

終業式の後は,いよいよパーティーです。ネパールのカレー,ベトナムの春巻きやココナツミルクのデザート,ミャンマーの麺,中国の肉料理。おいしい料理をみんなで食べて,笑顔があふれます。

ネパールのカレーとベトナムの春巻きの盛り合わせ?!

最後はダンス!先生たちもいっしょに踊りはじめます。

みなさん,春学期おつかれさまでした。秋学期からもがんばって勉強しましょう。

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「和Day」で夏を楽しみました!

京都日本語研修センター(KJLTC)では,2025年7月17日,「和Day」が祇園祭に合わせて開催され,留学生と日本人学生たちがいっしょに“日本の夏”を楽しみました。

KJLTCは京都コンピュータ学院鴨川校(デザインカレッジ)に設置されています。この日は,日本人の学生さんと交流したい!という声に応え,先生たちが「和Day」イベントを企画。祇園祭が行われている京都の夏の雰囲気を味わってもらおうと,浴衣姿でかき氷をふるまいました。

先生たちが浴衣姿でおもてなし

先生たちが浴衣姿でおもてなし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平年以上の暑さの続く中,定番のイチゴ,メロンにブルーハワイ,抹茶と色とりどりのかき氷の冷たさに学生たちの笑顔があふれ,「来年も期待しています!」とさっそく1年後のリクエストも上がっていました。同じ校舎で学んでいても,日頃はなかなか日本人の学生たちに話しかけるきっかけがつかめない留学生たちも,習った日本語を使って積極的に話しかけ,おしゃべりの輪が広がりました。

冷たいかき氷で夏を楽しみました(2025年7月17日,京都コンピュータ学院鴨川校・京都日本語研修センター)

冷たいかき氷で夏を楽しみました(2025年7月17日,京都コンピュータ学院鴨川校・京都日本語研修センター)

浴衣姿は留学生たちにも大人気。たくさん写真を撮っていました

浴衣姿は留学生たちにも大人気。たくさん写真を撮っていました

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KCGI・KCG留学生校友大会開催 新入生を迎え,新しい年を祝いました

たくさんの新入生をKCGファミリーに迎えました(2025年4月12日,KCGI京都駅前サテライト・KCG京都駅前校)

京都情報大学院大学(KCGI),京都コンピュータ学院(KCG),京都日本語研修センター(KJLTC)は2025年4月12日,新入生歓迎会とネパール暦での新年(ビクラム暦2082年)のお祝いを兼ねて,KCGI京都駅前サテライト・KCG京都駅前校の6階大ホールで校友大会を開催しました。KCGグループで学ぶネパール,インド,スリランカ,バングラデシュをはじめとする南アジアからのたくさんの留学生たちが,楽しい時間を過ごしました。

校友大会は,留学生たちが先生らと協力しながら企画。司会や受付など,運営スタッフも学生らが務めました。最初に,寺下陽一KCGI学長・KCG京都駅前校校長が「来日したばかりでまだ日本に慣れていない新入生も多いと思います。日本の生活に慣れている先輩たちは,新入生を助けて,皆がしっかりと勉強に集中できるようにしてください」とあいさつ。続いて各国の歌やダンスが次々と披露されました。先生方が飛び入りでステージに上がりいっしょに踊り出す場面もあり,新しくKCGファミリーに加わる仲間を迎え,大いに盛り上がりました。

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KCGグループの2025年度入学式が挙行されました

桜が満開となった春の良き日に挙行された2025年度KCGグループ入学式(2025年4月5日,KCG京都駅前校・KCGI京都駅前サテライト6階大ホール)

桜が満開となった春の良き日に挙行された2025年度KCGグループ入学式(2025年4月5日,KCG京都駅前校・KCGI京都駅前サテライト6階大ホール)

京都コンピュータ学院(KCG)と京都日本語研修センター(KJLTC),京都情報大学院大学(KCGI),京都自動車専門学校(KCGM)のKCGグループ2025年度入学式が4月5日(土),KCG京都駅前校・KCGI京都駅前サテライト6階大ホールで挙行されました。AIの開発・利用が急速に進み,ITをめぐる環境が大きく変化する中,ITと自動車整備の専門知識,高度な技術を身につけようという意欲十分の新入生が,5万人以上の修了生・卒業生を擁するKCGファミリーに加わりました。みなさん,ご入学おめでとうございます。

コンピュータ・IT教育の歴史と実績を誇るKCGグループには,将来展望を見定めた国内外の若者が集まります。高いスキルのIT人材を社会が強く求めていることも背景に,KCGIの入学定員が2025年度から開学時比12.5倍の1000名となるなど入学者が増え,式典は午前にKCG・KJLTC・KCGI・KCGM,午後にはKCG留学生と2回に分けて実施されました。満開の桜に彩られた春の好日。大ホールは希望に満ちた新入生と保護者の笑顔であふれました。

入学式では,1963年に日本で最初のコンピュータ教育機関として創立されたKCGとKCGグループの歩みを紹介するビデオの上映後,長谷川亘 学校法人情報大学・KCGI・KCG・KCGM総長が式辞を述べました。長谷川総長は「近年,IT分野は驚異的な進歩・発展を続けています。また,インターネットの目覚ましい普及により人類社会ではサイバースペースが劇的に発展し,もはや欠くことのできない『人と人とをつなぐ場所』となっています。コンピュータの黎明期にその教育機関として創立した本学は,インターネットの分野においては,その草創期より最先端に関与し続けています。そのような本学において,みなさんにはITを存分に学び,時代の最先端を行く学生になっていただきたい」と求めました。そして「在学中に,生涯の宝となるような友達をできる限り多くつくってください。友達同士で励まし合いながら十分に研さんを積んでください。優秀な先輩たちに続き,自信に満ちた修了生・卒業生となって輝かしい未来を切り拓いていかれることを願っています」と励ましました。

続いて寺下陽一KCGI学長が式辞。寺下学長は,「今後の社会においては,AIがその技術基盤として発展してゆく情勢となります。そして,ここにいるみなさんはその重要な技術基盤を支える重要な使命を担うことになります」としたうえで,AI技術の社会的影響について,「『技術』というものは人類にとって必ず『プラス/マイナス』の両面があるわけで,『マイナス』をできるだけ減少するためには,専門技術者が正確な情報を広く発信し,社会全体の思考を正しい方向に導くような,すなわち社会啓蒙活動に多少なりとも参加する必要があるのです」と見解を述べました。さらに「これから何年間か,みなさんはIT・AIに関する多くの理論,技術についてしっかりと学習することになります。その際に,今述べた倫理的な思考法というものについても学んでいただければうれしく思います」と求め,新入生を歓迎しました。

これを受け,新入生代表として第1部はKCGI応用情報技術研究科ウェブビジネス技術専攻の川口さん(KCGゲーム学科出身),第2部ではKCG情報処理科のベルリノさん(インドネシア出身)が宣誓の言葉を述べました。「ITの発達に伴い高度情報社会となった現代において,誰もが必要な情報を有効に活用できる,豊かで安全・快適な社会をつくり出すことが,私たちが志す情報技術者の使命だと考えます。理想の情報化社会の実現に貢献するため,専門知識や技術とともに,『豊かな創造性』を養うことを目指して,日々成長できるよう,努力します」と力強く誓いました。

式典後,新入生たちは学生証などを受け取り,新たな学業生活をスタートさせました。第1部の後には,保護者懇談会が催されました。

式辞を述べる長谷川亘 学校法人情報大学・KCGI・KCG・KCGM総長(同)

式辞を述べる長谷川亘 学校法人情報大学・KCGI・KCG・KCGM総長(同)

式辞を述べる寺下陽一KCGI学長(同)

式辞を述べる寺下陽一KCGI学長(同)

新入生代表が宣誓の言葉を述べました(同)

新入生代表が宣誓の言葉を述べました(同)

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KCGグループの2024年度学位授与式・卒業式を挙行しました

2024年度のKCGグループ学位授与式・卒業式。第二部はKCG・KJLTC・KCGMの卒業式を挙行しました(2025年3月14日午後,KCG京都駅前校・KCGI京都駅前サテライト6階大ホール)

2024年度のKCGグループ学位授与式・卒業式。第二部はKCG・KJLTC・KCGMの卒業式を挙行しました(2025年3月14日午後,KCG京都駅前校・KCGI京都駅前サテライト6階大ホール)

京都情報大学院大学(KCGI),京都コンピュータ学院(KCG)および京都日本語研修センター(KJLTC),京都自動車専門学校(KCGM)の2024年度学位授与式・卒業式が2025年3月14日,KCG京都駅前校・KCGI京都駅前サテライト6階大ホールで挙行されました。AIの開発・使用が急ピッチで進むなど社会のデジタル化が加速度を上げ,IT分野における優秀な人材,デジタル化著しい自動車業界でITスキルを備えた整備士を求める声が一段と高まる中,豊富な知識と高い技術を身につけ自信と希望にあふれた修了生・卒業生が,学び舎を巣立ちました。みなさん,誠におめでとうございます。今後のご活躍を心からお祈りします。

近年の学生数増加に伴い式典を2回に分け,午前の第一部はKCGI,午後の第二部はKCG,KJLTC,KCGMを挙行しました。春のよき日,多くの修了生・卒業生と保護者が参集した大ホールは,華やかな雰囲気に包まれました。KCGI札幌サテライト・東京サテライトなどのみなさんのため,式典はオンラインでも配信されました。

KCGIの寺下陽一学長が修了生代表に「情報技術修士(専門職)」の学位記を,KCG各校とKCGMの校長がそれぞれ卒業生代表に卒業証書と高度専門士・専門士称号授与書を授与しました。続いて,優れた学業・研究成果を残し最優秀賞と優秀賞,優秀プロジェクト賞に選ばれた修了生・卒業生に,顕彰状・賞状,盾・記念品が贈られました。

式辞でKCGI・KCG・KCGMの長谷川亘総長は,「みなさんは,本学においてITに関連する多くの知識・技術を修得されました。IT分野は,技術の進化とともに驚異的な発展を続け,とりわけAIは開発競争がますます激化しています。本学の修了生・卒業生に対しては,各界から大きな期待が寄せられています。身につけた知識と技術を活かし,社会人となってからもさらにスキルを高め,より良い社会を築いていくために貢献していただきたいと願っています」と激励。「みなさんは,5万人以上の修了生・卒業生による人的ネットワークである『KCGファミリー』の一員です。社会に出ると,先輩と出会う機会が必ずあります。そのとき,『自分は後輩です』と自信を持って名乗り,良き人間関係を築いて,それを強固なものにしてください」と要望したうえで,「本学の伝統と実績は,たゆまぬ努力を続けられた先輩方によって築き上げられたものです。本学KCGグループは,修了生・卒業生のみなさんと共にさらに発展していく所存です。みなさんの今後のご健勝とご活躍を心からお祈りいたします」と,はなむけの言葉を贈りました。

寺下学長は,「『新しい技術が社会にどのような影響を与えるか』という問いは,人類にとって数万年前からの重要課題でありました。『技術』というものは人類にとって必ず『プラス/マイナス』の両面があります」としたうえで,「AI技術の場合,人間社会に与える影響の大きさは極めて深刻であるとされています。暴走して人間社会を破滅に向かわせる可能性が無視できないという心配です」と指摘。そして「みなさんは今後,社会に出てIT・AIの開発・研究の実地で仕事をすることになると思いますが,技術のことだけではなく,その技術が社会にどのように使われるか,ということを同時に考えていただきたい。技術が高度なものになればなるほど,そのようなものの本質を熟知しているのは専門の技術者,すなわちここにいるみなさん以外ないということであります。自分の技術を磨くと同時に社会の啓蒙活動も技術者の重要な任務かと思います」と求め,これから技術で未来を切り拓く修了生・卒業生を励ましました。

修了・卒業の辞を,第一部でKCGIの青柳さん,第二部でKCG情報工学科の林さんが述べました。KCGグループで学んだ技術や知識,経験を活かし,社会に出てからも学ぶ姿勢を持ち続け,予想される困難を乗り越えていく決意を表明しました。

それぞれの式典の最後に,全員で「蛍の光」を斉唱しました。式典を終えた夕方には,リーガロイヤルホテル京都に場所を移して修了・卒業祝賀会が開催されました。笑顔いっぱいの会場では,修了生・卒業生・教職員らが思い出話などに花を咲かせました。

卒業式で式辞を述べる長谷川亘KCGI・KCG・KCGM総長(同)

卒業式で式辞を述べる長谷川亘KCGI・KCG・KCGM総長(同)

卒業式で式辞を述べる寺下陽一KCGI学長(同)

卒業式で式辞を述べる寺下陽一KCGI学長(同)

KJLTC校長から卒業証書を授与される卒業生代表(同)

KJLTC校長から卒業証書を授与される卒業生代表(同)

卒業の辞を述べるKCG情報工学科の林さん(同)

卒業の辞を述べるKCG情報工学科の林さん(同)

KJLTC卒業式終了後,卒業生たちは思い出の詰まった学び舎で記念撮影。晴れやかな表情で写真に納まりました(2025年3月14日午後,KCG京都駅前校)

KJLTC卒業式終了後,卒業生たちは思い出の詰まった学び舎で記念撮影。晴れやかな表情で写真に納まりました(2025年3月14日午後,KCG京都駅前校)

KCGグループ学位授与式・卒業式を終えた日の夕方,修了・卒業祝賀会が開催されました。笑顔いっぱいの修了生・卒業生たちが,教職員とともに学業生活の思い出や将来の夢を語り合いました(2025年3月14日夕,リーガロイヤルホテル京都春秋の間)

KCGグループ学位授与式・卒業式を終えた日の夕方,修了・卒業祝賀会が開催されました。笑顔いっぱいの修了生・卒業生たちが,教職員とともに学業生活の思い出や将来の夢を語り合いました(2025年3月14日夕,リーガロイヤルホテル京都春秋の間)

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校外学習

校外学習に行きました。新型コロナウイルス感染症の流行で中止していました。

5年ぶりに復活しました。

今回は大阪の海遊館と,大阪城梅林に行きました。

写真大会が始まります

かわいい・・・♡

水族館に初めて行ったという学生も。

光に集まっていました

 

海遊館を後にします

次の目的地である大阪城梅林へ。今年は寒さのせいで梅は3月中旬が見ごろだそうです。この調子だと桜の開花も遅くなるでしょうか。

台地というのが分かりますね。

この日のために,前日に大阪城の歴史について勉強しました。

後ろに大阪城

ここでも写真大会

梅と桜の違いについて質問されました。答えられてよかったです。

最後にミャンマー料理を食べました。とてもおいしかったです!

久しぶりのふるさとの味

次の校外学習は半年先ですが,何か体験ができないかと画策中です。

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書道体験

「今年の漢字」の発表に合わせて,授業で書道体験を行いました。

個性が光ります

来年はどんな1年になるでしょうか。

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