台湾台北出身、京都在住の30代大学院教員のブログです。家族は宮崎人嫁1人と黒パグ1匹。ここでは、ニュース・経済からパソコン・ゲームまで、幅広く気ままに言いたい放題で行きます!ネイティブじゃないので、日本語の間違いは勘弁な!{2010/11/22より戦場のヴァルキュリア3応援開始}






Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアルのリスト
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:スタート ガイド
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:1.GWT プロジェクトの作成-1
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:1.GWT プロジェクトの作成-2
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:2.アプリケーションの設計
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:3.ユーザー インターフェースの構築-1
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:3.ユーザー インターフェースの構築-2
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:3.ユーザー インターフェースの構築-3
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:4.クライアントのイベントの管理-1
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:4.クライアントのイベントの管理-2
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:5.クライアント機能のコーディング-1
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:5.クライアント機能のコーディング-2
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:5.クライアント機能のコーディング-3
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:6.GWT アプリケーションのデバッグ
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:7.スタイルの適用-1
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:7.スタイルの適用-2
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:7.スタイルの適用-3
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:7.スタイルの適用-4
Google Web Toolkit(GWT) 2.0の入門チュートリアル:8.GWTアプリケーションのコンパイル
私は英語のネイティブでも日本語のネイティブでも、プログラミング言語のネイティブでもないので、私が訳したモノの正確性に関しては、全く責任を持ちませんし、これらのドキュメントによって、何かの損害を被ても、やっぱり何一つ責任を持つことが出来ませんので、読みに来られた方、すべて自己責任でお願いします。
GoogleののGWT規約によれば、GWTはGoogle製のサンプルなども含めて、著作権に関してはApache 2.0のライセンスを利用していますし、グーグルのチュートリアルについても、「クリエイティブ・コモンズの表示 3.0 ライセンス」でライセンスされていますので、翻訳しても、出典を知らせれば特に問題がないと認識しています。もし著作権法などに対し、何か問題がありましたら、ぉぅぇぃまでお知らせして頂けましたら、素早く適切に対処致します。
日本語訳なんですが、適宜にコメント、いわゆる「訳注」的なモノも入れます。訳注は(*...)のように表記します。可能な限りオリジナルとの区別をつけますし、間違いが出ないように注意しますが、漏れ・誤りがありましたらごめんなさい。
最後に、基本的にぉぅぇぃはEclipseを使っていますので、申し訳ございませんが、Eclipseと全く関係ない部分は飛ばすつもりです。

- やること
- 学習のコンセプト
- 利用するGWTのツールとAPI
- 1.GWT プロジェクトの作成
- 始めるためのファイルやディレクトリの生成
- Eclipse用のGoogleプラグイン、コマンドラインのGWTツール、webAppCreator(*多分訳しません)、開発モード
- 2.アプリケーションの設計
- 機能要件の定義、制約と実装の戦略
- 言語の制約
- 3.ユーザー インターフェースの構築
- ビジュアルデザインとユーザインタフェースコンポネントのレイアウト
- GWT widgets(ウィジェット)とパネル、ルートパネル
- 4.クライアントのイベントの管理
- マウスとキーボードのハンドリング
- ClickHandler(クリックハンドラー)とKeyPressHandler(キープレスハンドラー)インターフェース
- 5.クライアント機能のコーディング
- 一種類のコードだけを保守しながら、複数ブラウザ向きの実装を実現する。リファクタリングやコード生成のJava IDEの機能を利用。
- いくつかのGWTメソッド
- 6.GWT アプリケーションのデバッグ
- JavaScriptにコンパイルする前にJavaコードをデバッグする。アプリケーションを開発モードで実行しながら、Java IDEのデバッグツールを利用する
- 開発モード
- 7.スタイルの適用
- アプリケーションに視覚スタイルを追加する。CSS(スタイルシート)の中に視覚スタイルを定義する。プログラムでHTML要素にクラス属性を設定する。スタイルをダイナミックに変える。これらはイメージファイルのような静的要素も含む。
- GWTモジュール、GWTテーマ、アプリケーションのスタイルシート、GWTメソッド:addStyleName,addStyleDependentName,setStyleName、リソースの自動追加
- 8.GWT アプリケーションのコンパイル
- あなたのクライアントサイドのJavaコードをJavaScriptにコンパイルする。製品モードでテストする。遅延バインディングのメリットを学習する。
- GWTコンパイラ
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