究極な「プリント配り」Ψ(`∇´)Ψ

今日は今期の三回目の「京女の日」です。(^~^)

一回目は水曜日は京女デーΨ(`∇´)Ψ

二回目は効率的な「プリント配り」(‘~’)でした。

今回は前回に続き、プリント配りの話題です。

前回の記事に、

KCGのベテラン教員である桜坂。が、

丁合機を使うといいよ~というアドバイスをいただきました。

ほぉ~世の中にそんなに便利な機械があるとは~

というわけで、今週はそれをチャレンジしてみました!Ψ(`∇´)Ψ

場所は京女のコピー室、

うろうろうろしたら、発見しました!

桜坂。先生が紹介した「ホリゾン」の丁合機!!!

が、使い方わからず(´・ω・`)

とりあえずボタンを押してみる。

「へんじがない、ただのしかばねのようだ。」

(;´д⊂)

ん~っと、丁合機をじ~っと見ると、

機械の下に、マニュアルがあるジャマイカ!?

というわけで、

マニュアルを取り出して、使い方をチェック。Ψ(`∇´)Ψ

大体3分で一通りの使い方を確認しました。(^~^)

というわけで、まずスイッチ・オン!

次に、教材のプリントをセット。

さらに、一番したの板(名前忘れた)を調整。

そして、名前のよくわからないレバーを上げる。

んで、まず「チェック・ボタン」を押す。

おぉおぉ~綺麗に丁合されてるジャマイカ。

最後に「すたーとぉぉぉぉぉ」じゃぁぁぁ~Ψ(`∇´)Ψ

おぉぉ~コレは早いぃぃぃ~

もう~科学の力に感動ですわ。ъ(`ー゜)

結果として、

今日は割りと素早くプリントを配ることができました。(‘◇’)ゞ

もう~桜坂。先生に感謝ですネ。

丁合のために、若干私の昼休みの時間が取られますが、

学生たちの授業時間のロスの減少を考えると、

まあ、ほどほど良い感じじゃないかと思います。ъ(`ー゜)

というわけで、これから半年間、

丁合機の世話になってみようかと思うぉぅぇぃでした。(*゜ー゜)

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