詰EOJ:巨獅子を撃つ!(^~^)

THE EYE OF JUDGMENT(アイ・オブ・ジャッジメント) BIOLITH REBELLION 機神の叛乱

さて、昨日に続き、EOJ(THE EYE OF JUDGMENT=アイ・オブ・ジャッジメント)の話題です。Ψ(`∇´)Ψ

昨日の「THE EYE OF JUDGMENTΨ(`∇´)Ψ」の記事で、

EOJは囲碁や将棋と似たようなもの…という話をしましたが、

「それなら!」っとぉぅぇぃは思ってしまうのは、

「棋譜をなぞる」とか、「詰将棋」とか、

相手がいなくでも練習できる遊び方ですね。(^0^)

んで、EOJも同じようなことができないかな~っと思いついたのは、

この「詰EOJ」ですね。Ψ(`∇´)Ψ

ちなみに、EOJはネットワーク対戦型のカードゲームなので、

対戦相手に困ることがありません。

普通の日本のオンラインゲームだと、

たとえば深夜になれば人が減るのですが、

PS3もEOJは世界中に販売されていますので、

日本の夜中でも、

元気なアメリカ人やドイツ人やフランス人やイギリス人と遊べることができます。Ψ(`∇´)Ψ

だから、どんな時間帯でも基本的に対戦相手に困らないのさ。

さらに、FPS(First Person Shooter=ファーストパーソン・シューティングゲーム)とかだと、

外国のプレイヤーと遊ぶときに、ある程度のコミュニケーションスキルが必要ですが、

将棋ぽいこのゲームは、

コミュニケーションなしでもいけます。ъ(`ー゜)

おまけ的な情報ですが、EOJのオンライン対戦は、

ボイスチャートとテキストチャートの二種類のコミュニケーション手段が用意されています。

ぉぅぇぃはチキン野郎なので、基本的にテキストチャートのみオープンしています。

まあ、日本人と対戦する時は一応「こんにちわ」と挨拶をし、

欧米人と対戦する時は「Heya」とか「How day」。

「Bonjour!」言われたら、「Bonjour!!」で返せば問題ない。Ψ(`∇´)Ψ

それならこんな詰将棋的な遊ぶを考案しなくでも…というのはその通りですが、

プレステ3が無くでも楽しめる…というのがポイントかと。ъ(`ー゜)

はて、話がズレてしまいましたが、

本題の「詰EOJ」に戻ります。

ここからは、EOJの基本的なルールをわかってないと、

まったく楽しめることができないと思いますので、

興味のある方は、EOJのWIKIでルールやカードの性能を確認してください。

興味のない方はごめんなさい~_(._.)_

さて、まず小手調べということで、スターターのカードだけ使って、

簡単なやつから行ってみたいと思います。(‘◇’)ゞ

===詰EOJ:巨獅子を撃つ!===

いくつかのプレイングミスが重なり、現在は多数の敵にチェックされている状態です。

このチェックを崩すのは簡単だが、

圧倒的な敵の優勢の前では、

チマチマ1匹1匹チェック崩しても、ズルズル負けているのは目に見えている。

この盤面を一転させる大胆な攻勢が必要です。

あなたは、いかなる犠牲を払っても、

1ターン以内で敵を全滅させることを決意しました!

それができれば、大逆転もありうる!?

厄介のは「癒しの慈雨」を浴びてしまった「三咆の巨獅子」と「火に仕えた魔道師」…、一体どうすれば…。

配置:公式
1:敵の右向き「トリトナの氷兵(020)」:HP2
2:上向きの「灼熱の顎(002)」:HP1
3:空
4:敵の右向き「三咆の巨獅子(011)」:HP7
5:上向き「二匹のゴブリン(061)」:HP2
6:敵の上向き「石羽のドワーフ(039)」:HP1
7:敵の上向きの「火に仕えた魔道師(001)」:HP6
8:空
9:空

マナ:7
手札:シオンダルの火祖神(017)、タロス(081)、パルマス教の聖宴(091)、迷いの羅針霧(094)x2、ゴーリの地割れ(098)

↓盤面と手札イメージ

詰めEOJ:三咆の巨獅子

(*ちょっと微調整したので、右下の魔道士は無視でお願いします。)

===巨獅子を撃つ!の解答===

さて、どうすればいいのかな~?

興味のある方、是非チャレンジしてみてください。Ψ(`∇´)Ψ

正解が分かった方、コメントでも書いてください。ъ(`ー゜)

解答編は11月26日で。(‘◇’)ゞ

(*全滅させないほうが有利そうだけどね~まあ、詰…ということで。(@_@))

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THE EYE OF JUDGMENTΨ(`∇´)Ψ

THE EYE OF JUDGMENT(アイ・オブ・ジャッジメント) BIOLITH REBELLION 機神の叛乱

さて、先日プレステ3買ったゼ!の話の中に、

購入したゲームをヒ・ミ・ツにしましたが、

今日は買った二つのソフトの中の一つを披露します。

先日一回話題になった

THE EYE OF JUDGMENT(アイ・オブ・ジャッジメント) BIOLITH REBELLION 機神の叛乱

というゲームです。

いや~率直に申し上げますと、これは物凄く良いゲームです。

何か良いかというと、

別に技術が凄い…とか、画像が凄い…とか、

そういうレベルの話ではなく、

単純に、「ゲーム」として凄く面白い…ですね。Ψ(`∇´)Ψ

次世代機と言えば、

技術の凄さや画質が強調されますが、

ゲームというのはやっぱりそこだけじゃないですね。

もちろん、このゲームは、技術も画質も音楽も凄いですが、

「遊んで楽しい!」という点でも非常に優れていると思います。

ぉぅぇぃは元カードゲーマーですが、

小学校の時からチェスとか、将棋とか、軍人将棋とか、

こういうオーソドックスなボードゲームも好きでした。

ちなみに、台湾でも、類似な遊びに「象棋」というやつがあります。

で、この「THE EYE OF JUDGMENT(EOJ)」というゲームは、

感覚的に言うと、カードを並べるゲームというよりも、

カードを使って将棋をやっている…のような感じになります。

将棋の駒は数種類しかありませんが、

EOJでは数十種類があります。

更に駒だけではなく、さまざまなスペル(呪文)カードもあり、

合計百種類以上の「手」が存在していますね。

その代わり、盤は非常に狭くて、3x3しかありません。

ここらへんを考えてみると、

囲碁は二種類の駒と19x19の盤、

チェスは六種類の駒と8x8の盤、

将棋は八種類の駒と9x9の盤、

EOJは数十種類の駒と3x3の盤…と言った感じになります。

さらに、カードゲームというのは、どんどんカードが出てきますので、

現在はセット1の110種類だけが発売されていますが、

これからセット2とセット3の発売が予定されています。

つまり、半年後では、数百種類のカードで遊べるようになる…ということですね。

そういう意味では、「駒の種類」と「盤の大きさ」のバランスを考えると、

EOJは囲碁やチェスや将棋と同じく、単純さと複雑さが共存して、

非常に奥の深いものになっていますね。

しかし、まあ、カードゲームは恐ろしいもので、

「面白いほど、ハマって買ってしまう…」という厄介な性質を持っています。

ぉぅぇぃも例外ではなく、早速お小遣いを駆使して、

ブースター(箱)とテーマデッキを若干購入しました。ヽ(;´Д`)ノ

まあ、シールド戦やドラフト戦とかをやる気配がないので、

MTG(Magic: The Gathering)ほど金食われないと思いますが、

ちゃんと注意しなければなりませんね。(;´д⊂)

というよりも、カードのパックを開けて、

レアカードをチェックするときのドキドキの記憶が蘇ってしまったようで、

ゲーム以外のところでもエキサイトに成ってしまいますね。

これはヤヴァイシグナルです。ヽ(;´Д`)ノ

「おぉ~ふぁんとむキタァァァァァァ~Ψ(`∇´)Ψ」←って感じで、ゲーム以外のところで大興奮。(*´Д`*)

(*ファントムカードというのは、レアよりもレアなウルトラレアの中でもっとも珍しいカードで、キャラクターの絵が描かれていません。)

と、まあ、とりあえずコモンカードとアンコモンカードはコンプリート。

これでコンセプトデッキもほどほど組めるようになったので、

しばらく購入を控えようかと思います…。(*゜ー゜)
(*我慢できるかのう…。)

最後に、KCGの関係者やKCGの近くの京都駅・KCGIの近くの百万遍辺りに出没する方の中に、

EOJを遊んでいる方が居ましたら、

コメントを残して頂いて、トレードでもやろ~ぜ。Ψ(`∇´)Ψ
(*ここだけなんだが少年の心)

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モンティ・ホール問題をディシジョンツリーで解く(´ー`)

さて、むしまるくさんところに、

確率二分の一?」という問題が出されました。

実はこれはかなり有名な問題で、

モンティ・ホール問題と呼ばれています。

別名「モンティホールジレンマ」です。

これは、アメリカのクイズ番組の司会者のMonty Hallさんが担当しているコーナーから派生した問題です。

なぜ有名になったかというと、

1990年に "Parade magazine" の中の Marilyn vos Savant の

「Ask Marilyn」という質問と回答のコラムでこの問題の解が議論された後、

数百人の数学教授を含む約一万の読者が、(実際には正答であったにも関わらず)

「彼女の解答は間違っている」と投書したこと…らしい。ヽ(;´Д`)ノ

(*by モンティ・ホール問題のWIKIpedia

で、解答なんですが、これも「モンティ・ホール問題」をグーグルで検索したら、

山のように出てきますね。

で、折角なので、ここはよくある数学、確率論やベイズの定理など方法ではなく、

私がKCGIで教えている経営学特論の意思決定メカニズムの章で紹介した、

ディシジョンツリーを使って説明してみます。

簡単に言うと、これは経済学のゲーム論の「ゲームの木」と似たようなものですね。
(*これで皆さんが「簡単」と感じてくれるかどうかはめちゃ微妙だが…。)
(*ゲームの木についてはKCGの経済学1で軽く触りました。)

まず、モンティ・ホール問題をおさらいします。

koho通信から拝借。

あるクイズ番組がありました。

3つの扉があり,そのうち一つの奥にはクルマが置いてあって,
クルマのある扉を選べばもらえる,というものです。

普通に考えれば確率3分の1なのですが,このクイズには
ちょっとした仕掛けがあります。

回答者が選んだ扉の前に立ったときに,司会者が
残りの2つのうち,クルマがない扉を開けるのです!

ここで回答者は扉を変えることもできるし,
そのままにしておくこともできます。

変えたほうがよいのか,そのままの方がよいのか,
みなさんなら,どうされますかー??

ここは「確率」ではなく、「期待値」としてこの問題をみます。

一応、景品の車の価値を¥1,200,000と仮定しましょう。

以上の仮定から、以下のようなディシジョンツリーを描くことが出来ます。

↓モンティ・ホール問題のディシジョンツリー

モンディ・ホール問題の>ディシジョンツリー

(*以上の画像を、別ウィンドウで開いたまま、以下の説明文と同時に読むことをオススメします。)

ディシジョンツリーでは、

□は決定ノードと言って、行動の分岐を表しています。

○は確率ノードと言って、コントロールできない事象を表しています。

描くときは、左から右を描いて、各ノードや枝の状態を書き込み、

そして右から左に最適な意思決定を探ります。

今回では、意思決定ノードは:

1.どの扉を選ぶか
2.その後、扉を変えるかどうか

の二種類がありますが、

ここでは、どの扉を選んでも「同じよう」に扱って、

選んだ扉の「アタリ率」を確率ノードで表現するようにしました。

そして、一種類の決定ノード(扉変えるかどうか?)と、

一種類の確率ノード(最初の選択はアタリかどうか?)を用いて、

ディシジョンツリーを描きます。

で、とりあえず左端に決定ノードを描き、

このノードから二つの枝、「扉変える」、「扉変えない」を描きます。

このいずれの枝は、「現選択はアタリかどうか?」の確率ノードに繋ぎます。

そして、二つの確率ノードから、さらに「アタリだった」と「ハズレだった」の二つの枝に分岐します。

設定から、「最初でいきなりアタリ」の確率は三分の一で、

「最初からハズレ」の確率は三分の二ですね。

利得ですが、このように考えます。

「アタリだった」のに→「扉変える」→ハズレに成るので→¥0
「アタリだった」→「扉変えない」→アタリのままなので→¥1,200,000
「ハズレだった」→「扉変える」→アタリに成るので→¥1,200,000
「ハズレだった」のに→「扉変えない」→ハズレのままなので→¥0

ここまで出来たら、右から左へ検討していきます。

「扉変える」場合の確率ノード(上のほう)の期待利得を見てみると、
(¥0*1/3)+(¥1,200,000*2/3)=¥800,000

「扉変ない」場合の確率ノード(下のほう)の期待利得を見てみると、
(¥0*2/3)+(¥1,200,000*1/3)=¥400,000

で、更に左端の決定ノードを見ます。

この決定ノードの右上の枝の期待利得は¥800,000で、

右下の枝の期待利得は¥400,000です。

「¥800,000>¥400,000」なので、

右上の枝、つまり「扉変える」ほうが、期待利得が高い…ということになりますね。

ちなみに、扉変える時の期待利得は変えない時の2倍…です(倍違い!)。

従いまして、モンティ・ホール問題において、

「扉を変えたほうがいい」というのが正しい意思決定になりますね。Ψ(`∇´)Ψ

正直、PPTやフラッシュなど動的コンテンツを使ったほうがず~っと説明しやすくて、

ブログ上でHTMLで説明するのはむずい…ですね。

ん~やっぱりEラーニングコンテンツをラクラク作成できるKCGはスゴイかも。

でも、まあ、じーっとにらめっこしてもらいましたら、

多分分かってもらえると思いますので、

これでよしとしましょう。(゜▽゜)

長々と、ご清聴ありがとうございました~(‘◇’)ゞ

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火曜日はゼミの日!(3)(‘◇’)ゞ

昔々、「火曜日はゼミの日!(*´Д`*)」の話がありまして、

先週の「火曜日はゼミの日!(2)ъ(`―゜)」の話の続きに、

今週はERPゼミの話パート3ですね。Ψ(`∇´)Ψ

さて、前回にも話題になった中間発表会ですが、

いよいよ明日です!(‘◇’)ゞ

先週はアブストラクトでバタバタしていましたが、

今週はプレゼンテーションの練習を行ってもらいました。

学生たちはパワーポイントなどでプレゼンの資料を作成し、

教員や他の学生の前で予行演習をしました。(゜▽゜)

KCGIは演習・実習を重視する方針を採っていますので、

学生たちもプレゼンそのものは結構慣れていますが、

やっぱり卒業に関わるモノになると、

皆さんも少し固くなっているように見られますね。(@_@)

でも、まあ、今までの卒業生の様子を見た感じでは、

学生たちもここからさらに場数を踏んでい行けば、

三ヶ月後はどこに出ても恥ずかしくないプレゼンが出来るようになります。

そういう意味では、今は鍛錬の時期でもありますね。ъ(`ー゜)

三ヵ月後の卒業プロジェクト発表会を見据えた中間発表会なので、

現時点では、「完全版」と言い難いのですが、

皆さん、程よい仕上がりになっています。ъ(`ー゜)

中間発表会で他の先生方に色々教えてもらって、

さらに良いものに仕上げることに期待!Ψ(`∇´)Ψ

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寒い季節…と言えば。ъ(`ー゜)

日本の冬といえば、コレですね。

↓コレ

パグとコタツ

いや~今日はほんま異様に寒かったので、

お嫁さんがコタツを出してくれましたΨ(`∇´)Ψ

なんとなく、パグズも寒そ~うな表情をしていますね。

とは言え、ウチから一歩踏み出せば、

そこはもう~極寒ワールド。

南国生まれのぉぅぇぃにはこたえるゼ…。(´Д`;)ヾ

と、まあ、文句言っても仕方ないので、

ダウンジャケット、手袋などを忘れずに、春まで我慢するしかありませんな…。(;´д⊂)

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まいにちいっしょ(゜▽゜)

さて、先週日曜日から始まったはずのPLAYSTATION3ライフですが、

諸般の事情により、あんまり触ってませんでした。

まあ、社会人はいろいろあるさ。(;´д⊂)

で、一週間経ちましたが、

今日はようやくやや本格的にいろいろ試し始めました。Ψ(`∇´)Ψ

いわゆる「次世代機」というのは初めてだったので、

もう~初体験のものばかりですね~

ゲーム紹介用のムービーをダウンロードしてみたり、

体験版のゲームをダウンロードしてみたり、

無料のゲームをダウンロードしてみたり、

初期費用さえ払ってしまえば、

その後無料でいろいろダウンロードして、

それだけでも結構楽しめるのは次世代機の特徴かな?Ψ(`∇´)Ψ

WiiとかXBOXはどうなっているかはわかりませんが、

プレステ3はかなりの数の「試用品」が用意されています。

体験版のゲームだけでも数十個ありますので、

しばらくは追加コストゼロでいろいろ楽しんで行きたいと思います。(‘◇’)ゞ
(*ゲーム屋さんごめんなさい~)

体験版ではありませんが、

「まいにちいっしょ」という無料のゲームがあって、

一部では結構有名な白猫の「トロ」というキャラクターが出てくるゲームですが、

コレは個人的にかなり面白いです!Ψ(`∇´)Ψ

どんなモノかと言うと、

基本的にコンテンツ配信型の「トロステーション(略してトロステ)」が中心になります。

「トロステーション」は昔このブログでも話題になった「パグニュース」に似ていまして、

さまざまなネタを、

面白おかしく紹介するようなニュース風のコンテンツです。(゜▽゜)

いきなり度肝抜かれたのは、

やっぱり前にブログで話題になった「初音ミク」を、

番組(?)内で登場させて、歌わせたところですね~

しかもトロと相方の黒猫クロはネギを持って踊ってるし…。(;゜ロ゜)

ちなみに、こんな感じです。

↓こんな感じ

トロステーションと初音ミク

う~む、こういう表現って、

今までの媒体(テレビや雑誌などのメディア)での実現は困難でした。

仮にできても、微妙なものが多かったが、

このようなゲーム・コンテンツという形で、

非常に自然な形で、

さまざまなシナジー(相乗効果)を生み出しているな~っと思うと、

やっぱりコレは結構凄いことだな~と思いました。ъ(`ー゜)

しかも、なんか終わったら初音ミクのポスターまでもらって、

それをトロの部屋の中という箱庭で、

貼ったりすることも出来ます。

同じようなことはFF11でも出来ますが、

やっぱりキャラクターが違うし、解像度も全然違うので、

結構雰囲気が変わりますね~、

こっちのほうが断然面白そうです。(^o^)

で、ネット上で調べてみましたら、

今までのトロステのアーカイブみたいなものを見れば、

やっぱりいろんなアイテムをゲットできる…、

ということだったので、今日は頑張って昔のコンテンツをいっぱい見ました。Ψ(`∇´)Ψ

しかし、数が結構多い上に、一つ一つ結構面白いので、

コレを見るだけでも非常に時間がかかってしまいます…。(´Д`;)ヾ

とりあえず、今日は以下の戦利品をゲットしました。

一応貰えそう…なやつしか見なかったので、

漏れの可能性は結構高いかも。(´Д`;)ヾ

・2007年1月:リッジとコラボ:ポスターx2
・2007年2月:バーチャファイター5:ポスターx1
・2007年3月:すごろくや2&プレゼント:リッジレーサーの車のプラモ
・2007年5月:トロ根・クエスト:クロのペナント
・2007年6月:NINJA GAIDEN Σ:ポスターx2
・2007年6月:Devil May Cry紹介:フィギュア

で、早速これらを部屋の中に配置してみました~(゜▽゜)

しかし、ポスター系のモノが多すぎて、

壁面がめちゃごちゃごちゃになっているのは、

これから改善したいところですね。(;´д⊂)

と、何がともあれ、

これからも頑張って毎日鑑賞していきたいと思います。(‘◇’)ゞ

時々、面白い話があったら、

ブログのネタにしようかな~っと密かに思ったり。(´_ゝ`)

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ビジネス力トレーニング完了!Ψ(`∇´)Ψ

ふう~疲れたぜ…ビジネス力トレーニング。ヽ(;´Д`)ノ

夜の天文ワークショップよりも少人数でしたが、

来られた皆さんに、十分に満足して頂けたかと思います。

いや~思ったよりもず~っとうまく行って良かったです。(゜▽゜)b

というわけで、

ワークショップのスタッフの皆様、お疲れ様でした。_(._.)_

ワークショップ参加者の皆様、またどこかでお会いしましょう♪

P.S.
懇親会で一杯のビールだけで、酒乱気味になって、
お騒がせしまして申し訳ございませんでした。_(._.)_
トホホ(´・ω・`)

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ビジネス力トレーニングの準備(゜▽゜)

いよいよ、ビジネス力トレーニング前日ですね~

今日はいろいろ用意しまして、もう~ぐったりですね。ヽ(;´Д`)ノ

というわけで、今日は短めですが、

これにて終わらせていただきます。(@_@)

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居候パグ(?_?)

ちょっと訳があって、我が家に居候パグが来ています。

予定では、一ヶ月ほど居候する予定です。(゜▽゜)

で、今はちょっと大変なのです。(;´д⊂)

なぜなら、「犬」というのは順位付けをしないと気が済まない生き物なので、

順位付けが決まるまで、気が抜けないのさ。

所詮居候なので、

我が家の黒姫より上…ということは、

われわれが許すわけがない…けれど、

黒姫って、実はかなりのへタレパグで、

今までマウントされることがあっても、

ほかのわんこをマウントしたことがないのだ…。(;´д⊂)

居候が来たら、とりあえず顔を背けて、

背中を見せる黒姫。

その背中を見ると、マウントしようとする居候。

もう、危機一髪ですワン。(?_?)

しばらくの間、気が抜けない日々が続くと思いますが、

われわれは全力を挙げて黒姫を守ろうかと思います…。(@_@)

最後に、写真一枚:

↓食事中の居候パグと居候パグの巣を偵察中の黒姫

居候パグ
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イライラヽ(`Д´)ノ

昔々、パソコン操作にイライラの時!?ヽ(;´Д`)ノという記事を書いたことがありました。

と、まあ、普段はパソコンだけではなく、

大体の物事に対してイライラと思わない私ですが、

今日はちょっとイライラになりました。

学校から帰る前に、何気にお嫁様に電話。

「王将の餃子買ってきて~(*^-^*)」と依頼される。

(*我が家が王将に対する愛情について、昔にこんな記事で書いたことがあります)

で、買いに行きました、二人前の餃子を。(^0^)

例の八坂神社の近所の王将に到着。

愛車のSIRRUS(自転車)から降り、鍵を掛ける。

店内に入り、カウンターで注文し、支払いも済ませる。

しばらく待って、アツアツ餃子を手に入れる。

店外に出る。

ここで異変発生!!!

自転車のカギがない

あらゆるポケットを漁る、

ズボン、シャツ、スーツ、コート、

前、後ろ、上、下まで万遍なく。

財布も開けてみて小銭要れを目視、

手袋に指を突っ込んで確認。

しかし、無いのデス。(;´д⊂)

もう一回店内に入って、捜索する。

床、イスなどを満遍なくチェック。

しかし、見つからない。

レジのテーブルを確認し、

店員の兄さんに聞く、

しかし、見つからない。

移動した範囲は約3畳分、時間にして約15分。

正直、カギが見つからない要素は無い…

冷静になって探せば見つかるんだ!っとがんばりましたが、

10分も探したら、流石にイライラしてきました。ヽ(`Д´)ノ

そのイライラ状態で探しても、

やっぱり出てこない。

寒いせいもあって、途中からちょっと朦朧になってきて、

「わし、もしかしてボケたのか?」とか、

「オレっち、もしかしてタイムスリープしてしもうたのか?」とか、

なぞな妄想が爆発。(;´д⊂)

最後に、精気が抜かれた私の前に、

王将の兄さんが「あ、これ落し物っす、すみません」っと言われ、

さりげなくカギを渡された。

どうやら店員さんも探してくれて、

それで見つかったらしい。

「い、いったいどこに?」っと不思議と思うぉぅぇぃでしたが、

とりあえずイライラが無くなり、

「まあ、いいか~(゜Д゜)」っと、何度も首をかしげながら、

ぉぅぇぃは普通に帰途にたどるのであった。

しかし、ホカホカの餃子は、冷めてしまったのであった。(´・ω・`)

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